健康診断は年に1回は行っている。
日ごろから、体のことに無頓着の私でも 年に1度くらいは、自分の健康に対して向かい合おうと言う気持ちがあるのだ。
そんな中で気がつくことは、 年齢を増すにつれて健康診断の結果が微妙になってきている事だ。
場合によっては異常値を示していることもある。
たとえば、中性脂肪やコレステロールの数値。
直ぐに治療が必要とまではいかないものの 要注意レベルの高い数値が出てくることもある。
肝機能の数字も異常ではないものの微妙な数値だ。
痛風に絡んでいる尿酸値の数値。
これは標準をオーバーしている。
過去に痛風になったことがあるのだが、 相変わらず、いつ発作が起きてもおかしくない数値だ。
サッと見ても、こんなに異常値に近いものがある。
気を付けないといけないのだ。
まさに、生活習慣病の予備軍になっていると言っても良いだろう。
この機会を大切にして、一度、自分の生活態度とかを見直してみよう。
大阪で実績のある訪問マッサージにでも通って健康管理してみようかな。
抑えることは押さえないとね・・。